若手が辞めるたびに、採用をやり直していませんか? ── 人事部の皆様・経営者の方へ

講師歴31年、Z世代を知り尽くした
元・大学客員教員のオリジナル研修

せっかく育てた若手社員が、
辞めない会社へ!

入社3〜5年目の「働く意欲」を、再点火する1日研修です!

辞めたいのではなく、
将来が見えずに、迷っているのだと思います。

そんな若手が、自分の強みと可能性に、もう一度気づき、
「この会社で、頑張ろう!」と、自ら決意する。

講師歴31年、受講者5万人の田村 毅が、
企画・設計・実施する、独自の実践型プログラムです!
入社3〜5年目 ワークモチベーションアップ研修(1日)

名札を付けた田村講師が、若手社員と模造紙にイラストを描いている研修の風景
年次を混ぜた4名グループ3年目・4年目・5年目が、同じ席に座ります

※写真は、研修のイメージです

31年講師実績
5万人受講者
94%導入後 高実績
83%顧問先が最高益

若手の教育に精通した、大学客員教員の経験を持つ、
講師歴31年の企業研修講師が、オリジナルで作った、
若手の離職率軽減講座です。

御社の離職率を、
激減させる講座です!

若手の定着率が、爆上がりします!

(導入企業様では、入社3〜4年目の離職率に、
数値上の変化が見られました)

「辞めたい」より、「迷っている」若手が、多いのです。
49%と51%で、ぐらついている若手を、
60%、70%「いよう」へ。
「49%と51%」とは、心の中で、
「辞めようか」が49%、「この会社にいようか」が51%。
ほんのわずかな差で、ぐらついている状態のことです。
2026年度の新入社員の66.3%が、「今の会社で、働き続けたい」と答えています(過去最高)。
辞めたいのではなく、迷っているのだと、私は考えます。
仲間が、自分の未来をイラストで描いてくれる1日で、
「この会社で、働き続ける理由」を、
ご本人に、見つけていただきます。

1日9:00〜18:00
ご要望に合わせて、調整いたします
20名1クラス(企業内研修)
人数に応じて、複数クラスで
3分の2以上の
時間が、実習ワーク
講義だけに、いたしません
講師の著書

「健全な価値観の醸成」を、
31年、教え続けてきた講師です!

著書『本当は教えたくない 強い組織になるための健全な価値観醸成の極意』

丸善・丸の内本店
自己啓発部門 第1位(2024年10月)

『本当は教えたくない
強い組織になるための
健全な価値観醸成の極意』

田村 毅 著(産業能率大学出版部)

研修をしても、社員が変わらない。
その本当の理由は、スキルや知識の不足だけでなく、
「健全な価値観」が、組織に根付いていないことにあると、
私は考えます。
若手が辞めていくのも、根っこは、同じではないでしょうか?
この研修は、本に書いた考え方を、
若手の皆様向けに、1日に落とし込んだものです。
(手前味噌で恐縮です)

★★★★★「自分たちは健全な価値観を持っている」という視点から離れ、自分を含む全員が改めて見直すきっかけになる本だと感じましたkuwa さん(Amazonレビューより)

★★★★★本書を通じて、自分を取り巻く環境も実は自分が「周囲に与えた影響」の積み重ねによって形成されているのだと、改めて気付かされましたH.G さん(Amazonレビューより)

研修の様子

同じ世代の仲間と、
本音で、語り合います!

若手社員がグループで討議している研修の様子
御社の会議室で、御社の若手の皆様だけで行う、企業内研修(インハウス)です
新入社員・若手社員の研修の様子
講義だけに、いたしません
名札を付けた田村講師が、若手社員の皆様の前で全体レクチャーをしている様子
3分の2以上の時間が、実習ワークです
新入社員・若手社員の研修の様子
「私だけじゃない」と、分かる時間

※写真は、研修のイメージです

背景①

新卒の3人に1人が、
3年以内に、辞めています!

「7・5・3」は、今も変わりません。
人が辞めるたびに、
採用と育成のお金と時間が、消えていきます。

33.8%大学卒
3年以内の離職率
37.9%高校卒
3年以内の離職率
約113万円新卒1人の採用費
(1年で13.6万円上がりました)

出典:厚生労働省「新規学卒就職者の離職状況(令和4年3月卒業者)」2025年10月公表/リクルート 就職みらい研究所「就職白書2024」(2023年度)

背景②

辞めるたびに、
いくら払っていますか?

辞めた方の穴を、紹介会社で埋めるとします。
手数料の相場は、年収(月給×12か月+賞与)の35%前後。
採用の難しい職種では、40%以上になることもあります。
その金額は、なぜ、かかるのでしょうか?

年収の35%紹介会社への手数料
(年収500万円なら、約175万円)
約875万円若手が、年に5人辞めると
(毎年、消えていきます)

※ 試算は、年収500万円の若手5人を、紹介会社で補充した場合です。

まず、御社で、比べてみてください!

Q1

御社は、新卒採用と、
中途の転職エージェント(人材紹介会社)に、
かけている費用は、
年間、どれくらいですか?

VS
Q2

では、エンゲージメントスコア(仕事への熱意と愛着)を上げ、
社員の時間あたりの生産性を上げるための、
ワークモチベーション・トレーニング(働く意欲を高める研修)に、
どれくらい、投資していますか?

Q1が、Q2の何倍にもなっている会社は、
少なくないと、思います。
穴埋めに使うお金を、つなぎとめるお金へ。
(比べてみるだけで、打ち手が見えてくるかもしれません)

辞めた人の穴埋め
・紹介会社に、年収の35〜50%
 (それ以上のところも)
・年間いくらか、表に出にくい
・辞めれば、また、同じことのくり返し
社員のメンテナンス
・社員教育
・上司との関わり(面談・承認)
・エンゲージメント(仕事への熱意と愛着)を上げる
・長く勤め、技術と成果が上がる

長く勤めてくれる人が増えれば、
一人ひとりの成果が上がり、
会社への愛着(ロイヤリティ)も、高まります。
そちらの方が、会社にとって、よいのではないでしょうか?
(人が辞めない会社は、採用にお金をかけなくてよい会社です)

背景③

転職が、当たり前の時代に、
なりました!

辞めやすく、引き抜かれやすい時代です。
そして、人は、もう簡単には採れません。
採るより、辞めない会社をつくる方が、
早い時代と、私は思います。

7.6%正社員の転職率
(2025年・過去最高)
51.3%正社員が足りない企業
(2026年7月・半数を超える)
4.12倍高校卒の求人倍率
(1人に、4社以上の求人)

出典:マイナビ「転職動向調査2026年版」/帝国データバンク「人手不足に対する企業の動向調査」2026年7月/厚生労働省「高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況」2026年3月卒

若手の本音

若手は、本当は、
「居続けたい」のです!

辞めたい若手より、
迷っている若手が、多いのではないでしょうか?

66.3%今の会社で、働き続けたい
(12年間で、過去最高)
63.7%安定した生活を送りたい
(仕事で成し遂げたいことの1位)
過去最低「自分を成長させたい」
(2020年度から17.2ポイント減)

出典:ALL DIFFERENT/ラーニングイノベーション総合研究所「2026年度 新入社員意識調査」(3,849人)

会社の思い
・長く働いてほしい
・リーダー、管理職へ、育ってほしい
・新卒を、会社の柱に
若手の思い
・このままで、成長できる?
・自分の将来が、見えない
・転職という道も、ある
・私だけが、悩んでいる?

「きつくて辞める」だけでなく、
「成長できないから辞める」若手も、増えていると言われます。
だからこそ、自社での将来を、見せることが、
大切と考えます。

参考:古屋星斗『ゆるい職場』(中公新書ラクレ)

3年目〜5年目の壁

惑い始める3年目、
離れる4年目、
役割が変わる5年目!

3年目

慣れの壁

仕事に慣れ、マンネリになる時期。
「このままで、いいのか」と、惑い始めます。

4年目

離れる壁

同期が辞め始め、外から声がかかる時期。
迷っていた人が、ここで、離れていきます。

5年目

役割の壁

後輩の指導、早い人は、リーダーに。
教えられる側から、教える側へ、変わります。

だから

仲間と、語り合う場を

どの壁も、一人で抱えると、重く感じます。
同じ壁の前にいる仲間と、語り合う場が、要ると思います。

本研修の目的

「離職を防ぐ」より、
「離職率が低い会社」を目指します!

01

気づく

自分の歩みと、強みに、気づく。
自分が好きなこと、得意分野。
(苦手なことは、捨てる)

02

描いてもらう

仲間に、自分の目標と、働きがいを、描いてもらう。
(自分とは違う切り口、視点で、思考がひろがります)

03

決める

自社での将来を描き、明日からの行動を、決める。
(10年後の、未来の自分からの手紙)

辞めようか、いようかと、
49%と51%で、ぐらついている方が、
60%、70%「いよう」になれば、
この研修は、成功と考えます。

(やりがいがあれば、人は辞めません)

メインワーク

あなたの目標を、
仲間が、描いてくれます!

「ビジョン・クエスト」(仲間と未来を描く実習・田村流)。
昼食のあとに、通しで約115分を取ります。
自分では気づけない、自分の可能性に、出会えます。

1

自分を描く

4名1組。1枚の用紙に、
いくつかのイラストで、自分の現状を描きます。
(上手い下手は、関係ありません)

2

語って、聞かれる

当事者(本人)が、自分の状況を発表(4分)。
仲間3名から、質疑応答(9分)。4名全員で回します。

3

仲間が描く

仲間が「当事者(本人)の目標」を考え、各自1枚の用紙に、いくつかのイラストを描いて、発表します。
「当事者(本人)は、静かに聞きます」

4

自分で決める

自分の目指す方向と、「具体的な実践目標」を、自分で決め、一人ずつ発表します。

このセッションの、最大のポイントは?

思考の「ブレイクスルー」
(壁の突破)になります!

周囲の3人から、当事者(ご本人)へ、
次のようなコメントを、していただきます!

「私が〇〇さんだったら、こんなことをやります」
「私が〇〇さんだったら、こんな目標を掲げます」
「私が〇〇さんだったら、こういうポジションを目指して努力します」
「私が〇〇さんだったら、こんな人生を歩みます」 などなど。そして、そのための「具体的な実践行動」も、
いくつか他者よりあげていただきます。
当事者(ご本人)の
“視点・視野・視座”が変わります。

当事者(ご本人)は、自分だけの視点では気づけなかったことを、
他者からのコメントを聴くことで、
思考がブレイクスルー(壁の突破)します。

そして、そのコメントがアイデアになり、
自分で意思決定して、今後の目標を再設定できます。
つまり、「なりたい状態」を作ることができます。

従って、この「現状で自分を成長させよう、磨き上げよう」
というマインドセット(心構え)になること、
ここが、このセッションの最大のポイントです!

仲間が描く視点

好き・得意・役に立つ。
その重なりが、働きがいです!

好き

好きなこと

夢中になったこと
時間を忘れたこと
長く続いていること

得意

得意なこと

やりきったこと
人から、ほめられたこと
他人よりも、よくできること

役立つ

役立てること

誰かのために、したこと
お客様に、喜ばれたこと
他者に、感謝されたこと

仲間は、この3つの視点で、あなたの目標を描きます。
仕事の報酬は、仕事である。
働きがいは、外ではなく、
今の仕事の中にあると、私は考えます。

ワーク②

10年後の未来の自分から、
手紙が届きます!

1

自己の追求

人生のバランス、人生の目的と目標、
何のために働くのか(仕事観)、どう生きたいのか。

2

強化ポイント

幼少の頃の自分、自分の強み、
やりたいこと30リスト、やらないことを決める。

3

マイ・ライフデザイン

やる気の種に気づき、
「フューチャーレター」(10年後の自分から、今の自分への手紙)を書きます。

4

小さく、動き出す

24時間以内に一つ動く、
72時間以内に小さな成果、
3か月間、やり続ける。

積少為大。
小さな積み重ねが、大きな成果になります。

今までどおりでは、
会社も組織も今までどおりです。
人材育成に、魔法はありません。
【徹底力と継続力・
そして教育の一貫性】
が
最重要です!
それは、
凡事徹底、積少為大と思います。

1日のプログラム(例)

9時から18時まで、
1日で、行います!

8:50

開会

経営層・人事部より、開催の趣旨のご説明

9:00

1.オリエンテーション(講義・演習)

研修目的とマインドセット(自主・自発で取り組む)/行動変革のサイクル、自己分析

10:00

2.外部環境への意識付け(講義・演習)

時代背景の認識(インフレ・生成AI活用の時代)/健全な価値観の醸成/事業活動の中の最重要活動とは

10:50

3.自社と自己のキャリアパス(講義・演習)

業界と自社の今を知る/自社でのキャリアパスと、自己の適性の把握/強烈に当事者意識を持つ

11:30

昼食・休憩

12:30

4.ビジョン・クエスト(実習)

4名グループで、「現状の自分」を描く→語る→仲間が目標を描く→自分で決める(休憩を入れて、約115分)

14:50

5.自己の追求・探求(講義・演習)

人生のバランス/人生の目的と目標/仕事観の確立(何のために、仕事をするのか)/組織への貢献と、感謝できること

15:40

6.自己の強化ポイント(演習・実習)

幼少の頃の自分/自己の強み分析/やりたいこと30リスト/やらないことを決める

16:40

7.マイ・ライフデザイン(講義・演習)

やる気の種/フューチャーレター(10年後の、未来の自分からの手紙)を書き、発表

17:30

8.本日のまとめ

気づきと学びの発表/明日からの「具体的なチャレンジ目標」を決める/周囲への感謝の思いのシェア

18:00

終了

※ 時間と内容は、御社のご要望に合わせて、調整いたします。

研修のあとに

研修で、終わらせない、
仕組みを、ご一緒に!

1

考課シートのキャリア欄

人事考課のシートに「キャリアプラン欄」を設け、ご本人の希望を書いていただきます。

2

上司との面談

研修で決めたことを、上司と共有していただきます。
職場の日常が変わらないと、元に戻ります。

3

組織づくりに活かす

まとめたキャリアプランを、経営層の皆様へ、共有いたします。

4

申告できる場を

研修で前向きになっても、翌日の職場が変わらなければ、逆効果になりかねません。
(「リアリティショック」、理想と現実の落差です)

実施概要(案)

1日、年次を混ぜて、
実施いたします!

対象

入社3年目・4年目・5年目の皆様(年次を混ぜて)

人数・形式

企業内研修(インハウス)。1クラス20名(人数に応じて、複数クラス)

時間

1日(9:00〜18:00)。ご要望に合わせて、調整いたします

会場

御社の会議室、または外部の研修会場(オンラインでの実施も、ご相談ください)

冒頭

経営層・人事部より、開催の趣旨のご説明

費用

人数・クラス数に応じて、お見積りいたします

御社へのお願い

先輩からの、ひと言が、
いちばん響きます!

御社にお願いしたいことが、一つあります。
事前に、役員・部長・先輩課長の皆様から、
「3〜5年目の自分へ、伝えたいこと」を、お寄せください。

当日、先輩の生の声として、ご紹介いたします。
自社の先輩の言葉は、
外部講師の言葉より、深く届くと思います。
(31年、現場で見てきた実感です)

導入事例

導入された企業の、
ご担当者の声です!

社名は伏せ、業種と規模のみ、掲載いたしました。

01ITシステム企業(正社員360名)

離職率の変化だけではない。社員が「この会社で目指したい未来」を語り始めました。

当社では以前から田村講師に、新入社員研修や管理職研修など、幅広い社員教育をお願いしています。ところが近年、将来を期待していた優秀な若手社員の離職が目立つようになり、大きな課題となっていました。

相談したところ、「年次の異なる社員を交え、1日で実施する研修はどうでしょうか」とご提案いただき、「ワークモチベーションアップ研修」を2クラスで2年間実施しました。離職が増えやすかった入社3~4年目の層では、離職率にも数値上の変化が見られました。

それ以上にうれしかったのは、社員が自分自身のキャリアを前向きに考えるようになったことです。「このプロジェクトに参加したい」「この部署に異動したい」といった希望が増え、上司への提案も活発になったと感じています。

社員がこの会社で目指す姿を描き、自ら行動し始めた。その変化に、一貫した社員教育の大切さを改めて実感しています。

02製造小売業(正社員910名)

「会社が嫌」だから辞めるのではない。若手に欠けていたのは、成長の実感と次の目標でした。

若手社員の離職防止は、長く当社の課題でした。退職者アンケートを確認すると、「会社が嫌い」という理由ばかりではありません。「次のステージがイメージできない」「この会社で成長できている実感がない」という声があり、人事として考えさせられました。

管理職研修や次世代リーダー研修、新入社員から3年目までの教育には取り組んでいましたが、入社3~5年目の若手社員への教育が手薄になっていました。社内での研修も考えましたが、「会社に残ってほしい」という一方的なメッセージにはしたくありませんでした。

複数の研修会社を検討するなかで、田村代表のYouTubeや著書に触れ、考え方に共感して依頼しました。長年の講師経験に加え、経営や部下育成、大学での教育経験に裏打ちされたお話は分かりやすく、見学している私自身にも多くの学びがあります。

何よりうれしかったのは、入社5年前後の社員たちが研修を喜び、複数の社員から「うちの会社で頑張ります!」という言葉を直接聞けたことです。私自身、とても気に入っている研修プログラムです。

03中堅商社(正社員530名)

待遇や業績だけではつなぎ留められない。中堅社員が前向きさを取り戻しました。

当社は比較的離職率の低い会社ですが、近年、入社5~10年目の、経験を積んだ中堅社員の退職が気になるようになりました。業績も福利厚生も悪くありません。それでも、社員が自身の将来やキャリアについて考える機会を十分に設けられていなかったのかもしれません。

研修を探すなかでコダマ・モチベーション・コンサルティングを知り、田村先生の著書を拝読しました。考え方に深く共感し、直接お話を伺ったところ、提案されたプログラムは当社の課題意識とまさに重なる内容でした。そこで予算を確保し、導入を決めました。

研修後、何より印象的だったのは、中堅社員が明るく、元気になったと感じられたことです。現場のマネージャーからも同様の声が届いています。

社員同士の良い関係性や、前向きに働ける職場の価値を改めて感じました。今回の研修が、そのきっかけの一つになったと考えています。

受講された方の声

「無気力な若年層に、
目を覚ましてもらうには、
最良のプログラム」

田村の研修(真骨頂セミナー)を、受講された方々の声です。
(弊社ホームページ「修了者様の声」より、抜粋して掲載いたしました)

無気力な若年層、熱意を失っているリーダー職に目を覚ましてもらうには最良のプログラムだと思いました。階層別研修プログラムとして会社に導入してみたいと思いました。営業系販社 支店長(44歳)

仕事に対する意欲・情熱を刺激する最適な研修だと思いました。何よりも自分自身が変わらないといけないと痛感致しました。会社の後輩たちにも是非参加してもらいたいと思っています。商社 次長(57歳)

今までに受けた研修の中で一番よかったと感じました。プレゼンテーションやキャリアデザインに興味を持ち始めました。会社全員が受けたほうが良いとも感じました。販売会社 マネージャー(36歳)

とにかく強烈なセミナーでした。殆ど実習でしたので、あっという間でした。研修効果も高いと感じています。製造メーカー 課長(33歳)

会社の全員が同じ方向に向かう意義を感じました。まず、自分が率先しないと始まらない事にも気づかせていただきました。全ては当事者意識ですね。広告代理業 店長(33歳)

担当講師

研修は、すべて私一人が、
企画・設計・実施いたします。

講師 田村毅

LECTURER田村 毅

株式会社コダマ・モチベーション・コンサルティング 代表取締役
企業研修講師/元・大学客員教員

三越日本橋本店で10年のキャリアを積んだ後、大手研修会社にヘッドハンティングされ講師へ転身。 30名以上の講師の中で常にトップの実績を挙げ、講師育成責任者を務める。2004年に独立。 顧客は直接お取引にて、営業もご相談も、当日の講師、そしてフォローも田村が直接実施。 以来「経営者の代弁者」に徹しております。

31年
講師実績
5万人
研修実施
83%
顧問先が最高益

著書『強い組織になるための健全な価値観醸成の極意』(産業能率大学出版部) 詳しく見る

ご相談から、当日まで

お申し込みまで、5つのステップです!

いきなりお見積り、ではございません。
まず15分、御社の若手の、いまの様子を伺うところから、始めさせていただきます。

STEP01

15分の無料相談

Zoomまたはお電話で、御社の若手の状況と、お困りごとを伺います。

無料・15分
STEP02

ヒアリング

離職の傾向、年次ごとの人数、職場の様子などを、詳しく伺います。

STEP03

ご提案とお見積り

御社に合わせた、1日のプログラムと、お見積りをお出しいたします。

STEP04

事前のご準備

先輩の皆様からの「3〜5年目の自分へ、伝えたいこと」を、お寄せいただきます。

STEP05

研修当日、そして研修のあとに

当日は、田村が直接、担当いたします。上司との面談・キャリア欄など、研修のあとの仕組みも、ご一緒に考えます。

よくあるご質問

よくいただく、ご質問です

対象は、3〜5年目だけですか?

3年目から5年目を中心に、年次を混ぜて実施すると、効果が高いと考えます。2年先輩が、身近なお手本になるからです。2年目の方や、若手リーダーの方を加えることも、ご相談ください。

絵が苦手な社員が、多いのですが?

上手い下手は、関係ありません。絵は「きっかけ」です。文字は、極力使いません。

オンラインでも、できますか?

ご相談ください。ただ、ビジョン・クエストは、仲間と向き合って絵を描くワークですので、対面での実施をおすすめしております。

費用は、どのくらいですか?

人数・クラス数に応じて、お見積りいたします。まず15分のご相談で、御社の状況を伺えれば幸いです。

研修のあと、会社は何をすればよいですか?

上司との面談で、研修で決めたことを共有していただくことが、いちばん大切と考えます。考課シートのキャリア欄など、研修のあとの仕組みも、ご一緒に考えます。

はじめの一歩

まず、15分だけ、お話ししませんか?

若手が辞める理由は、会社によって、違います。
御社の若手の、いまの様子を伺ったうえで、
この研修が合うかどうかも含めて、個別にお話しいたします。
(無理なおすすめは、いたしません)

株式会社コダマ・モチベーション・コンサルティング
〒104-0061 東京都中央区銀座1-15-7 3F / TEL:03-6273-0521

無料で相談する プログラムを見る